芳村社長とドーベルマンのイタチごっこ 第13回「キャンロップとシャボネットとホタルの光。社長不在の大暴走!」
2025.12.05 ブログ
芳村社長とドーベルマンのイタチごっこ 第13回「キャンロップとシャボネットとホタルの光。社長不在の大暴走!」
「芳村社長とドーベルマンのイタチごっこ」第13回は、まさかの“ヤギ共和国建国により社長欠席”回──!
…というのは、もちろん文子先生らしい冗談で、
実際には 知恵熱でダウンした文子先生の代わりに、あのねの小学生2名が“人生初ラジオ”を担当する特別回 となりました。
ゲストナビゲーターとして登場したのは、6年2組のアヤと、バスケが大好きなミユ。
どちらも“学級閉鎖で学校が休み”という絶妙なタイミングで、
ドーベルマンからの「出る?」の一声で電光石火の参戦。
その勢いのまま、スタジオは冒頭からテンション急上昇です。
前半の 「今日の今昔物語」 では、
テーマ「学校の先生の今と昔」をめぐって、子どもたちのリアルな学校トークが炸裂。
・「さん付け」文化の徹底
・怒ると叫びながら“どこかへ消える先生”
・シミズ先生が“ちゃんシミ”として扱われる謎の上下関係
など、現場のカオスと面白さがドーベルマンのツッコミを容赦なく呼び込みます。
さらに、アヤの “キャンロップ披露” から、
文子先生が過去に即興ダンスで弾け飛んだ事件の話へ脱線。
ミユからは おばあちゃんがシャボネットの補充口に手を突っ込んで洗ったエピソード が飛び出し、
笑いの渋滞はピークへ。
後半の 「今日のドヤ話」 では、
アヤのお風呂で「ホタルの光」を流して“心を無にする儀式”や、
ミユの“妹との論破バトルが鼻血事件に発展”など、
子どもたちの生活ドラマが立て続けに展開。
収録の最後には二人そろって
「めっちゃ楽しかった!また出たい!」
と満面の笑みです。
締めはドーベルマンの
「文子先生いなくても成立する番組だと証明されましたね」
という危険な一言で幕。
全編にわたり“子どもたちの素の魅力と勢い”が爆発した、唯一無二の回となりました。
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