芳村社長とドーベルマンのイタチごっこ 第12回「声が出ないのに喋り倒す犬と、レボリューション天才博士社長」
2025.11.21 ブログ
芳村社長とドーベルマンのイタチごっこ 第12回「声が出ないのに喋り倒す犬と、レボリューション天才博士社長」
「芳村社長とドーベルマンのイタチごっこ」第12回は、冒頭からハプニング続出回。
この日はドーベルマンが重めの風邪で声ガッサガサという異常事態での収録。
にもかかわらず、“喉が死んでるほうがよく喋れる”という謎の覚醒を見せます。
一方の芳村社長は、相変わらずエンジン全開。
買ったばかりの自作Tシャツ「ガンスT第二弾」を自慢したかと思えば、
イルミネーションを「レボリューション」と言い間違え、
その後もしばらく自らツボって爆笑し続けるという名場面が誕生します。
今回の主軸は「携帯・通信まわりの昔話」。
ポケベルの数字暗号、PHS、携帯の二つ折りブーム、
公衆電話で“彼氏に電話する順番待ち”が当たり前だった時代の話まで飛び出し、
昭和~平成初期のノスタルジーが爆発。
さらに後半では、社長が突然“天才キャラ”への憧れを語り始め、
博士メガネ・蝶ネクタイ・ハイソックスという「天才クイズ」のような謎のイメージを力説。
ドーベルマンから「全部古い」と即ツッコミが入り、スタジオは再びカオスに。
極めつけは、
「頭を振ると脳みそがカランコロン言う」
「耳からどんぐりが落ちそう」
という社長の謎の自虐ゾーン。
もはやドーベルマンの喉がもつかどうかより、
番組が正気を保てるかどうかの勝負へ。
終盤には、グット・ビレッジで行われる
秋祭り・お餅つき大会・忘年会などの告知も盛り込まれ、
今回も“情緒と混沌”のジェットコースター回となりました。
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